2026-08-24 〜2026-08-27 | オーストラリア パース | 議長の海外出張(令和8年8月・オーストラリア連邦西オーストラリア州) 兵庫県と西オーストラリア州との姉妹提携45周年を契機として兵庫県が訪問団を派遣し、現地で表敬訪問や共同声明への署名などの記念事業が予定されている。知事から議会に対して姉妹提携45周年記念事業への出席要請があったことを受け、これまで両県州が積み重ねてきた友好交流の成果を踏まえ、議会を代表して議長が同州を訪問し、共同声明への署名に立ち会うとともに、同州政府幹部等との意見交換を行うことにより、両県州間の友好交流の一層の発展に貢献する。 | 1名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 西オーストラリア州首相表敬訪問(共同声明調印)
- 在パース日本国総領事表敬訪問
- 西オーストラリア州総監表敬訪問
- 西オーストラリア州上院議長・下院議長表敬訪問
目的兵庫県と西オーストラリア州との姉妹提携45周年を契機として兵庫県が訪問団を派遣し、現地で表敬訪問や共同声明への署名などの記念事業が予定されている。知事から議会に対して姉妹提携45周年記念事業への出席要請があったことを受け、これまで両県州が積み重ねてきた友好交流の成果を踏まえ、議会を代表して議長が同州を訪問し、共同声明への署名に立ち会うとともに、同州政府幹部等との意見交換を行うことにより、両県州間の友好交流の一層の発展に貢献する。 非公開・未確認の情報- 非公開出発前の記者発表資料に費用の記載はない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
- 帰国後の報告書や議会運営委員会での帰国報告は、本サイトの確認日の時点ではまだ公表されていない。
補足この渡航は、令和8年8月20日の記者発表資料「北野 実 兵庫県議会議長の海外出張について」に基づくもので、出発前に公表された予定です。確認日(2026年8月27日)は帰国予定日にあたり、帰国後の報告はまだ公表されていません。渡航するのは議長のみで、同行議員はいません。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2023-09-12 〜2023-09-17 | アメリカ合衆国 シアトル・レントン・オリンピア・レドモンド・ロサンゼルス・バーノン・サンタモニカ | 兵庫県議会ワシントン州友好訪問団 報告書(アメリカ合衆国・ワシントン州及びカリフォルニア州) 本年(令和5年)はアメリカ合衆国・ワシントン州との友好提携60周年を迎えることから、兵庫県として齋藤知事がワシントン州に渡航し現地で共同声明調印式やレセプション等の記念事業が実施される。議会に対し知事から記念事業への出席要請があったこと、またこれまでから議会でも独自に国際交流活動を進めてきたことを踏まえ、議会として友好訪問団を組織し、共同声明調印式等に出席するとともに首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とワシントン州との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて同国における先端技術産業の動向や持続可能な社会の構築に向けた取組、日本へのインバウンド観光促進拠点などについて現地調査を行い、今後の県政推進に資することを目的とする。 | 5名 | 非公開 | 不明 | 報告書 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 内藤兵衛(議長(団長)・自由民主党)
- 北野実(団員・自由民主党)
- 中田慎也(団員・自由民主党)
- 赤石まさお(団員・維新の会)
- 脇田のりかず(団員・維新の会)
訪問先- ボーイング社レントン工場(レントン)
- 兵庫県ワシントン州事務所(シアトル)
- Lumen Field(多目的スタジアム/シアトル)
- ワシントン州知事・議長等による出迎え・挨拶(州議事堂/オリンピア)
- ワシントン州議会 議場視察(オリンピア)
- ワシントン州議会議長・議員との意見交換会(オリンピア)
- 共同声明調印式・記念レセプション(インズリー知事公邸/オリンピア)
- マイクロソフト社 AI Co-Innovation Lab(レドモンド)
- PCC Community Markets(オーガニック食品販売店/シアトル)
- ビル&メリンダ・ゲイツ財団ディスカバリー・センター(シアトル)
- ジェトロ・ロサンゼルス事務所(ロサンゼルス)
- ジャパン・ハウス ロサンゼルス(施設及び県インバウンドプロモーション視察)
- ヤヱガキ酒造USA(バーノン)
- サンタモニカ・ファーマーズマーケット(サンタモニカ)
目的本年(令和5年)はアメリカ合衆国・ワシントン州との友好提携60周年を迎えることから、兵庫県として齋藤知事がワシントン州に渡航し現地で共同声明調印式やレセプション等の記念事業が実施される。議会に対し知事から記念事業への出席要請があったこと、またこれまでから議会でも独自に国際交流活動を進めてきたことを踏まえ、議会として友好訪問団を組織し、共同声明調印式等に出席するとともに首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とワシントン州との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて同国における先端技術産業の動向や持続可能な社会の構築に向けた取組、日本へのインバウンド観光促進拠点などについて現地調査を行い、今後の県政推進に資することを目的とする。 非公開・未確認の情報- 非公開全30ページの公式報告書に派遣費用(総額・旅費)の記載はない。報告書本文に現れる金額(Lumen Fieldの建設費約4億3,000万ドル、スイートルーム売上等)はいずれも訪問先の説明であり、訪問団の派遣経費ではない。議員派遣(公費)による友好訪問団であり政務活動費由来ではないため政務活動費収支報告書にも計上されない。報道・市民団体の公開情報にも本件の費用データは確認できなかった。
- 非公開報告書の訪問議員団名簿には議員5名のみが記載され、随行した議会事務局職員等の氏名・人数の記載はない(0名とは確認できない。単に記載が無い)。
補足この派遣(兵庫県議会ワシントン州友好訪問団、令和5年9月12日〜17日)の費用は、報告書・議会公式サイトのいずれにも公表されていません。随行した議会事務局職員がいたかどうかも記載がありません。参加議員5名の氏名・会派・選挙区は報告書の訪問議員団名簿に記載されているものです(会派名は名簿の表記どおり『自由民主党』『維新の会』)。 |
2019-08-18 〜2019-08-21 | ロシア ハバロフスク | 兵庫県議会日ロ友好訪問団(令和元年8月・ロシア連邦ハバロフスク地方) ロシア連邦ハバロフスク地方との友好提携50周年を迎え、知事から議会に対し記念事業への出席要請があったこと、日ロ友好議員連盟の活動等を通じ日ロ両国の友好交流活動を進めてきたことから、議会として友好訪問団を組織し、記念レセプション等に出席するとともに、首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とハバロフスク地方との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて現地における日本語学習者との交流を図り、ハバロフスク地方におけるコウノトリの保護増殖や自然環境保全の取組について現地調査を行う。 | 10名 | 非公開 | 不明 | 報告書 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 長岡壯壽(議長(団長)・自民)
- 小西隆紀(事務局長・自民)
- 森脇保仁(団員・自民)
- 大谷かんすけ(団員・自民)
- 福島茂利(団員・自民)
- 坪井謙治(団員・公明)
- 岡つよし(団員・自民)
- 奥谷謙一(団員・自民)
- 中島かおり(団員・無所属)
- 北上あきひと(団員・県民)
訪問先- 日本人墓地参拝
- ハバロフスク日本センター(日本語学習者との交流)
- ハバロフスク地方議会(セルゲイ議長ほかとの意見交換・議場見学)
- 在ハバロフスク日本国総領事館
- ハバロフスク地方政府知事表敬・共同声明調印式
- 大ヘフツィール自然保護区(コウノトリの保護増殖の取組の現地視察)
目的ロシア連邦ハバロフスク地方との友好提携50周年を迎え、知事から議会に対し記念事業への出席要請があったこと、日ロ友好議員連盟の活動等を通じ日ロ両国の友好交流活動を進めてきたことから、議会として友好訪問団を組織し、記念レセプション等に出席するとともに、首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とハバロフスク地方との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて現地における日本語学習者との交流を図り、ハバロフスク地方におけるコウノトリの保護増殖や自然環境保全の取組について現地調査を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開記者発表資料(出発前の発表・報告書の発表)にも、議会運営委員会の会議録にも、この派遣の費用の記載はない。報告書(全28ページ)にも派遣費用の記載はない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。名簿は議員10名のみを掲げている。
- 非公開報告書は令和元年10月25日に議会公式サイトで公表されたが、現在は報告書のPDFも公表を知らせる記者発表資料も削除されている(いずれも本調査時点でHTTP404)。本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版。
補足この派遣の費用は、報告書(全28ページ)・記者発表資料・議会運営委員会の会議録のいずれにも記載がなく、公表されていません。参加議員10名の氏名・所属会派は、出発前の記者発表資料に添えられた名簿に記載されているものです(会派名は名簿の表記どおり)。随行した議会事務局職員がいたかどうかは記載がありません。報告書は議会公式サイトからすでに削除されており、本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版です。 |
2018-11-03 〜2018-11-08 | タイ パタヤ | 兵庫県議会第12回エメックス会議訪問団(平成30年11月・タイ王国) タイ王国パタヤで開催される第12回世界閉鎖性海域環境保全会議に、エメックス議員連盟を結成して取り組みを支援してきた本県議会として訪問団を組織して出席し、会議の成功及び本県の沿岸海域における環境保全と適正利用の推進を図る。あわせて今後の県政推進に資するため、タイにおける環境保全施策等の取組について調査を行う。 | 8名 | 非公開 | 不明 | 報告書 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 小西隆紀(副議長(団長)・自民)
- 川井田清信(事務局長・自民)
- 安福英則(団員・自民)
- 伊藤傑(団員・自民)
- 山口晋平(団員・自民)
- 迎山志保(団員・県民)
- 岡つよし(団員・自民)
- 松井重樹(団員・無所属)
訪問先- 島と海の自然史博物館
- サメサン島の自然保護プロジェクト
- エメックスナイト(前夜祭)
- 第12回世界閉鎖性海域環境保全会議 開会式・基調講演・里海セッション
- ブラパ大学 バンセーン海洋科学研究所
- ブラパ大学 日本語学科(学生との意見交換)
- スター・テクノロジーズ・インダストリアル社
- マングローブラーニングセンター・リサーチセンター
- エメックス会議 閉会式
目的タイ王国パタヤで開催される第12回世界閉鎖性海域環境保全会議に、エメックス議員連盟を結成して取り組みを支援してきた本県議会として訪問団を組織して出席し、会議の成功及び本県の沿岸海域における環境保全と適正利用の推進を図る。あわせて今後の県政推進に資するため、タイにおける環境保全施策等の取組について調査を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開記者発表資料(出発前の発表・報告書の発表)にも、議会運営委員会の会議録にも、この派遣の費用の記載はない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。名簿は議員8名のみを掲げている。
- 非公開報告書は平成31年1月9日に議会公式サイトで公表されたが、現在は報告書のPDFも公表を知らせる記者発表資料も削除されている(いずれも本調査時点でHTTP404)。本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版。
補足この派遣の費用は、出発前の記者発表資料・報告書の公表を知らせる記者発表資料・議会運営委員会の会議録のいずれにも記載がなく、公表されていません。参加議員8名の氏名・所属会派は、出発前の記者発表資料に添えられた名簿に記載されているものです(会派名は名簿の表記どおり)。随行した議会事務局職員がいたかどうかは記載がありません。報告書は議会公式サイトからすでに削除されており、本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版です。 |
2018-07-25 〜2018-07-30 | アメリカ合衆国 シアトル・ポートランド | 兵庫県議会ワシントン州友好訪問団(平成30年7月・アメリカ合衆国ワシントン州及びオレゴン州) アメリカ合衆国ワシントン州との友好提携55周年を迎え、知事から議会に対し記念事業への出席要請があったことなどを踏まえ、議会として訪問団を組織し、合同レセプション等に出席するとともに、首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とワシントン州との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて、救急救命率の高いシアトルの医療機関の現状や日本からの輸出促進に関する取組などについて現地調査を行い、今後の県政推進に資する。 | 11名 | 非公開 | 不明 | 報告書 | 議会公式報道 | ▾ |
参加議員- 松本隆弘(議長(団長)・自民)
- 永田秀一(副団長・自民)
- 石井秀武(副団長・県民)
- 藤本百男(事務局長・自民)
- 上田良介(団員・自民)
- 大豊康臣(団員・自民)
- 中田慎也(団員・自民)
- 岸本かずなお(団員・公明)
- 伊藤勝正(団員・公明)
- 竹内英明(団員・県民)
- 掘井健智(団員・維新)
訪問先- ボーイング社エバレット工場(視察)
- アマゾン・スフィア/アマゾン・ゴー(視察)
- 兵庫県ワシントン州事務所
- ハーバービュー医療センター
- キャンプマレー(災害対策本部)
- ワシントン州議会議員との意見交換会
- 共同声明調印式
- ファーマーズマーケット
- ポートランド日本庭園
- オレゴン州兵庫県人会との交流会
目的アメリカ合衆国ワシントン州との友好提携55周年を迎え、知事から議会に対し記念事業への出席要請があったことなどを踏まえ、議会として訪問団を組織し、合同レセプション等に出席するとともに、首長や地方議会議員等との交流を通じ本県とワシントン州との友好交流の一層の発展に貢献する。あわせて、救急救命率の高いシアトルの医療機関の現状や日本からの輸出促進に関する取組などについて現地調査を行い、今後の県政推進に資する。 非公開・未確認の情報- 非公開記者発表資料(出発前の発表・報告書の発表)にも、議会運営委員会の会議録にも、この派遣の費用の記載はない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。名簿は議員11名のみを掲げている。
- 非公開報告書は平成30年10月31日に議会公式サイトで公表されたが、現在は報告書のPDFも公表を知らせる記者発表資料も削除されている(いずれも本調査時点でHTTP404)。本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版。
補足この派遣の費用は、出発前の記者発表資料・報告書の公表を知らせる記者発表資料・議会運営委員会の会議録のいずれにも記載がなく、公表されていません。参加議員11名の氏名・所属会派は、出発前の記者発表資料に添えられた名簿に記載されているものです(会派名は名簿の表記どおり)。随行した議会事務局職員がいたかどうかは記載がありません。報告書は議会公式サイトからすでに削除されており、本サイトのリンク先は Internet Archive の保存版です。 |
2017-12-18 〜2017-12-20 | 中国 広州 | 兵庫県議会中国友好訪問団(平成29年12月・中国広東省) 中国広東省との友好提携35周年を記念して同省を訪問し、共同声明に立ち会う。あわせて広東省人民代表大会を表敬訪問して観光交流・人材交流について意見交換し、ジェトロ広州と現地企業を調査する。 | 7名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 広東省との友好提携35周年共同声明
- 広東省人民代表大会
- ジェトロ広州
- 日立エレベーター社
目的中国広東省との友好提携35周年を記念して同省を訪問し、共同声明に立ち会う。あわせて広東省人民代表大会を表敬訪問して観光交流・人材交流について意見交換し、ジェトロ広州と現地企業を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の黒川治議長のみ。人数は議長の帰国報告の「6名の議員とともに」から、議長を含めて7名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成30年1月16日の議会運営委員会での黒川治議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は議長を含めて7名で、うち氏名が公表されているのは議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2017-10-29 〜2017-11-03 | インド デリー・アーメダバード | 兵庫県議会インド・グジャラート州友好訪問団(平成29年10月・インド) 平成28年11月にグジャラート州と兵庫県の間で締結した覚書に基づく交流の始まりとして同州を訪問し、州知事・州議会と今後の交流について意見交換する。あわせてデリーで鉄道大臣と日印の経済交流について意見交換し、兵庫県人会との交流、ひょうご神戸ビジネスセミナーへの立ち会い、デリー・ムンバイ間の鉄道計画の視察調査を行う。 | 12名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- インド州政府(鉄道大臣との意見交換)/デリー
- インド兵庫県人会との交流
- グジャラート州日印友好協会
- 日本に関心を持つ学生との意見交換
- ひょうご神戸ビジネスセミナー
- グジャラート州政府(州知事との意見交換・工業開発局)
- グジャラート州議会
- デリー・ムンバイ間鉄道計画の視察調査
目的平成28年11月にグジャラート州と兵庫県の間で締結した覚書に基づく交流の始まりとして同州を訪問し、州知事・州議会と今後の交流について意見交換する。あわせてデリーで鉄道大臣と日印の経済交流について意見交換し、兵庫県人会との交流、ひょうご神戸ビジネスセミナーへの立ち会い、デリー・ムンバイ間の鉄道計画の視察調査を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の高橋しんご副議長のみで、帰国報告に出てくる副団長は「小池議員」と姓だけが記されている。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
- 公開されている記録の中で人数が一致しない。平成29年11月6日の議会運営委員会での帰国報告は冒頭で「12名の議員からなる」と述べる一方、同じ報告の中では「私と副団長である小池議員の2名で、首都デリーに入り」「グジャラート州のアーメダバードに移動、他の9名の議員と合流し」(合わせて11名)と述べている。平成30年6月13日の本会議での退任あいさつでは「10名の議員とともに」(団長を含めて11名)と述べている。ここでは帰国報告の冒頭に明示された12名を採り、食い違いをこの欄に記す。
補足この派遣は、平成29年11月6日の議会運営委員会での高橋しんご副議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は帰国報告の冒頭に「12名の議員からなる」とありますが、同じ報告の内訳(2名+9名)と、翌年6月13日の本会議での本人の発言(10名の議員とともに)はいずれも11名を示しており、公開されている記録の中で人数が一致しません。氏名が公表されているのは団長の副議長のみです(副団長は姓だけが報告されています)。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2016-08-21 〜2016-08-26 | ロシア サンクトペテルブルク・モスクワ | 兵庫県議会第11回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス11)訪問団(平成28年8月・ロシア連邦) ロシア連邦サンクトペテルブルク市で開催される第11回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス11)に出席して閉鎖性海域の環境保全に関する知見を深めるとともに、同市の上下水道公社・日本センター、モスクワの国際交流基金日本文化センター及び県内発祥企業のロシア現地法人を訪問して調査する。 | 14名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 第11回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス11)開会式・基調講演/サンクトペテルブルク
- サンクトペテルブルク市上下水道公社
- サンクトペテルブルク日本センター
- エメックスナイト(前夜祭)
- 国際交流基金日本文化センター(モスクワ)
- トリドールLLC社(モスクワ)
目的ロシア連邦サンクトペテルブルク市で開催される第11回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス11)に出席して閉鎖性海域の環境保全に関する知見を深めるとともに、同市の上下水道公社・日本センター、モスクワの国際交流基金日本文化センター及び県内発祥企業のロシア現地法人を訪問して調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の藤本百男副議長のみ。人数は副議長の帰国報告の「13名の議員とともに」から、副議長を含めて14名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成28年8月29日の議会運営委員会での藤本百男副議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて14名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2015-11-25 〜2015-11-28 | 中国 香港 | 兵庫県議会中国友好訪問団(平成27年11月・中国海南省・広東省・香港) 中国海南省との友好提携25周年を記念して同省を訪問し、共同声明に立ち会う。あわせて海南省及び広東省の人民代表大会を表敬訪問して観光交流や環境問題について意見交換し、香港では兵庫県産農産物の販売店と兵庫県香港経済交流事務所を調査する。 | 8名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 海南省との友好提携25周年共同声明
- 海南省人民代表大会
- 広東省人民代表大会
- イオンストアーズ香港
- 兵庫県香港経済交流事務所
目的中国海南省との友好提携25周年を記念して同省を訪問し、共同声明に立ち会う。あわせて海南省及び広東省の人民代表大会を表敬訪問して観光交流や環境問題について意見交換し、香港では兵庫県産農産物の販売店と兵庫県香港経済交流事務所を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の上田良介副議長のみ。人数は副議長の帰国報告の「7名の議員とともに」から、副議長を含めて8名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成27年12月1日の議会運営委員会での上田良介副議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて8名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2015-08-18 〜2015-08-26 | ブラジル・アルゼンチン | 兵庫県議会友好訪問団(平成27年8月・ブラジル・アルゼンチン) ブラジル・パラナ州との友好提携45周年記念式典に出席して共同声明に立ち会うとともに、ブラジル及びアルゼンチンの各兵庫県人会創立55周年記念式典に参加する。あわせてリオデジャネイロ州・パラナ州・サンパウロ州の各州議会を表敬訪問し、議会が提案する政策条例などについて意見交換する。 | 11名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- パラナ州との友好提携45周年記念式典・共同声明
- ブラジル兵庫県人会創立55周年記念式典
- アルゼンチン兵庫県人会創立55周年記念式典
- リオデジャネイロ州議会
- パラナ州議会
- サンパウロ州議会
目的ブラジル・パラナ州との友好提携45周年記念式典に出席して共同声明に立ち会うとともに、ブラジル及びアルゼンチンの各兵庫県人会創立55周年記念式典に参加する。あわせてリオデジャネイロ州・パラナ州・サンパウロ州の各州議会を表敬訪問し、議会が提案する政策条例などについて意見交換する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の石川憲幸議長と、平成27年10月2日の本会議で自ら訪問団に加わったと述べた原テツアキ議員のみ。人数は議長の帰国報告の「10名の議員とともに」から、議長を含めて11名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成27年8月28日の議会運営委員会での石川憲幸議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は議長を含めて11名で、うち氏名が公表されているのは議長と、後の本会議で自ら参加したと述べた原テツアキ議員の2名です。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2014-08-17 〜2014-08-21 | ロシア ウラジオストク・ハバロフスク | 兵庫県議会日ロ友好訪問団(平成26年8月・ロシア連邦ハバロフスク地方ほか) ロシア連邦ハバロフスク地方との交流45周年を記念して同地方を訪問し、共同声明の調印に立ち会うとともにハバロフスク地方議会と意見交換する。あわせてロシア極東の経済拠点であるウラジオストクの発展の様子と日ロ経済交流の実情を調査する。 | 10名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 交流45周年共同声明調印
- ハバロフスク地方議会(チュードフ議長ほかとの意見交換)
- ウラジオストクの経済拠点の現地調査
目的ロシア連邦ハバロフスク地方との交流45周年を記念して同地方を訪問し、共同声明の調印に立ち会うとともにハバロフスク地方議会と意見交換する。あわせてロシア極東の経済拠点であるウラジオストクの発展の様子と日ロ経済交流の実情を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の松本隆弘副議長と、出発当日に参加を取りやめた石川憲幸議員のみ。人数は副議長の帰国報告の「9名の議員とともに」から、副議長を含めて10名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成26年8月22日の議会運営委員会での松本隆弘副議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて10名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。当初は11名の予定でしたが、石川憲幸議員が出発日当日未明の丹波地方を中心とする豪雨災害の影響で訪問を取りやめたと報告されています。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2013-10-28 〜2013-11-03 | トルコ マルマリス・イスタンブール | 兵庫県議会第10回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス10)訪問団(平成25年10月・トルコ) トルコ共和国マルマリス市で開催される第10回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス10)に出席して閉鎖性海域の環境保全に関する知見を深めるとともに、イスタンブール市の上下水道管理局・ボスポラス海峡横断トンネル建設工事の現地事務所・災害調整センターを訪問し、社会基盤整備と防災関連施策を調査する。 | 17名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 第10回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス10)開会式・基調講演/マルマリス
- エメックスナイト(前夜祭)
- イスタンブール市上下水道管理局
- ボスポラス海峡横断トンネル建設工事 現地事務所
- イスタンブール市災害調整センター
- 在イスタンブール日本国総領事公邸
目的トルコ共和国マルマリス市で開催される第10回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス10)に出席して閉鎖性海域の環境保全に関する知見を深めるとともに、イスタンブール市の上下水道管理局・ボスポラス海峡横断トンネル建設工事の現地事務所・災害調整センターを訪問し、社会基盤整備と防災関連施策を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の加田裕之副議長のみ。人数は副議長の帰国報告の「16名の議員とともに」から、副議長を含めて17名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成25年11月5日の議会運営委員会での加田裕之副議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて17名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2013-08-18 〜2013-08-24 | アメリカ合衆国 | 兵庫県議会ワシントン州友好訪問団(平成25年8月・アメリカ合衆国ワシントン州) アメリカ合衆国ワシントン州との交流50周年を記念して同州を訪問し、共同声明の調印に立ち会うとともに州議会議員と交流する。あわせて警察学校・職業訓練局本部事務所・風力および太陽光発電施設・オーガニック栽培の農場を調査する。 | 15名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 交流50周年共同声明調印
- 新西宮ヨットハーバーとスワンマリーナの互恵協定調印式
- ワシントン州議会議員との意見交換会
- 警察学校
- 職業訓練局本部事務所
- 風力・太陽光発電施設
- 日本人経営の農場(オーガニック栽培)
目的アメリカ合衆国ワシントン州との交流50周年を記念して同州を訪問し、共同声明の調印に立ち会うとともに州議会議員と交流する。あわせて警察学校・職業訓練局本部事務所・風力および太陽光発電施設・オーガニック栽培の農場を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の石堂則本議長のみ。人数は議長の帰国報告の「14名の議員とともに」から、議長を含めて15名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成25年8月26日の議会運営委員会での石堂則本議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は議長を含めて15名で、うち氏名が公表されているのは議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2012-08-25 〜2012-09-01 | ドイツ・フランス | 兵庫県議会日仏・日独友好訪問団(平成24年8月・ドイツ・フランス) フランス共和国セーヌ・エ・マルヌ県との交流20周年、ドイツ連邦共和国シュレスヴィヒ・ホルシュタイン州との交流15周年を記念して両県州を訪問し、友好交流の共同声明調印式等の記念行事に参画する。あわせてフランスの地域ブランドを生かした農商工連携、ドイツの風力発電の取り組みを調査する。 | 9名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- シュレスヴィヒ・ホルシュタイン州(アルビッヒ首相との共同声明調印)
- カールステンセン前首相への県政功労者表彰贈呈式
- セーヌ・エ・マルヌ県議会(エブレ議長との共同声明調印)
- フランスの農商工連携の取り組み
- ドイツの風力発電の取り組み
目的フランス共和国セーヌ・エ・マルヌ県との交流20周年、ドイツ連邦共和国シュレスヴィヒ・ホルシュタイン州との交流15周年を記念して両県州を訪問し、友好交流の共同声明調印式等の記念行事に参画する。あわせてフランスの地域ブランドを生かした農商工連携、ドイツの風力発電の取り組みを調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の野間洋志副議長のみ。人数は副議長の帰国報告の「8名の議員とともに」から、副議長を含めて9名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成24年8月24日の議会運営委員会での野間洋志副議長の予告発言と、9月18日の同委員会での帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて9名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2011-08-02 〜2011-08-07 | オーストラリア | 兵庫県議会日豪友好訪問団(平成23年8月・オーストラリア西オーストラリア州) 西オーストラリア州との姉妹提携30周年を記念して同州を訪問し、共同声明に立ち会うとともに州議会の上院・下院両議長や地方議会議員と意見交換する。あわせて現地の公立小学校や大規模牧場を訪問して同州の実情を調査する。 | 11名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 姉妹提携30周年共同声明
- 西オーストラリア州議会(ハウス上院議長・ウッドアムズ下院議長ほか)
- 現地の公立小学校
- 大規模牧場
- エッセイコンテスト授賞式
目的西オーストラリア州との姉妹提携30周年を記念して同州を訪問し、共同声明に立ち会うとともに州議会の上院・下院両議長や地方議会議員と意見交換する。あわせて現地の公立小学校や大規模牧場を訪問して同州の実情を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の加茂忍議長のみ。人数は議長の帰国報告の「10名の議員とともに」から、議長を含めて11名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成23年8月23日の議会運営委員会での加茂忍議長の帰国報告によって確認できるものです。参加は議長を含めて11名で、うち氏名が公表されているのは議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2010-11-18 〜2010-11-26 | ブラジル リオデジャネイロ | 兵庫県議会ブラジル友好訪問団(平成22年11月・ブラジル パラナ州ほか) ブラジル・パラナ州との友好提携40周年及びブラジル兵庫県人会創立50周年の記念事業に出席し、友好交流の推進に努める。あわせてリオデジャネイロ州立法議会を訪問し、パラナ州のイタイプーダム水力発電所で水資源の活用方策を調査する。 | 3名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 山本敏信(議長(団長))
- 葛西利延(団員)
- 石井秀武(団員)
訪問先- パラナ州との友好提携40周年 覚書調印式
- ブラジル兵庫県人会創立50周年記念式典
- リオデジャネイロ州立法議会
- イタイプーダム水力発電所
目的ブラジル・パラナ州との友好提携40周年及びブラジル兵庫県人会創立50周年の記念事業に出席し、友好交流の推進に努める。あわせてリオデジャネイロ州立法議会を訪問し、パラナ州のイタイプーダム水力発電所で水資源の活用方策を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成22年11月2日の議会運営委員会での山本敏信議長の予告発言と、11月26日の同委員会での帰国報告によって確認できるものです。参加議員3名の氏名は帰国報告に明記されています。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2010-08-24 〜2010-08-27 | 中国 海口・三亜 | 兵庫県議会日中友好訪問団(平成22年8月・中国海南省) 中国海南省との友好提携20周年を記念して同省を訪問し、友好提携20周年共同声明調印式等の記念事業に参画する。あわせて海南省人民代表大会を訪問して経済交流について意見交換を行い、観光産業などの経済発展の状況を調査する。 | 10名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 友好提携20周年共同声明(覚書)調印式
- 海南省人民代表大会(康常任委員会副主任との意見交換)
- 県政功労者表彰贈呈式
- 三亜市
- ボアオ・アジア・フォーラム国際会議場
- 洋浦経済開発地区
目的中国海南省との友好提携20周年を記念して同省を訪問し、友好提携20周年共同声明調印式等の記念事業に参画する。あわせて海南省人民代表大会を訪問して経済交流について意見交換を行い、観光産業などの経済発展の状況を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の小田毅副議長のみ。人数は副議長の帰国報告の「9名の議員とともに」から、副議長を含めて10名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成22年8月20日の議会運営委員会での小田毅副議長の予告発言と、9月15日の同委員会での帰国報告によって確認できるものです。参加は副議長を含めて10名で、うち氏名が公表されているのは副議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2009-09-17 〜2009-09-21 | ロシア ハバロフスク・ウラジオストク | 兵庫県議会日ロ友好訪問団(平成21年9月・ロシア連邦ハバロフスク地方ほか) ロシア連邦ハバロフスク地方との友好提携40周年を記念して同地方を訪問し、記念事業に参画するとともにハバロフスク地方議会等と交流する。あわせて2012年のAPEC開催に向けて整備が進むウラジオストク市の経済調査と関係者との意見交換を行う。 | 15名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 友好提携40周年記念事業・共同声明
- ハバロフスク地方議会(オストロフスキー議長ほかとの意見交換)
- 記念植樹
- ウラジオストク市の経済・地域事情の現地視察
目的ロシア連邦ハバロフスク地方との友好提携40周年を記念して同地方を訪問し、記念事業に参画するとともにハバロフスク地方議会等と交流する。あわせて2012年のAPEC開催に向けて整備が進むウラジオストク市の経済調査と関係者との意見交換を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の原吉三議長のみ。人数は議長の帰国報告の「14名の議員とともに」および「訪問団として視察に参加した15名」から、議長を含めて15名と分かる。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この派遣は、平成21年9月16日の議会運営委員会での原吉三議長の予告発言と、9月25日の同委員会での帰国報告によって確認できるものです。参加は議長を含めて15名で、うち氏名が公表されているのは議長のみです。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2009-08-17 〜2009-08-20 | オーストラリア パース | 副議長の海外出張(平成21年8月・オーストラリア西オーストラリア州パース) 西オーストラリア州議会が日豪友好交流史「永遠なる友情」を出版したことに伴う出版記念式典に、議長の代理として出席する。あわせて州議会の上院・下院両議長、野党代表と意見交換し、州首相に知事の親書を伝達する。 | 1名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 日豪友好交流史「永遠なる友情」出版記念式典
- 西オーストラリア州議会(上院議長・下院議長・野党代表)
- 州首相への知事親書伝達
- 兵庫文化交流センター
目的西オーストラリア州議会が日豪友好交流史「永遠なる友情」を出版したことに伴う出版記念式典に、議長の代理として出席する。あわせて州議会の上院・下院両議長、野党代表と意見交換し、州首相に知事の親書を伝達する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この渡航は、平成21年8月24日の議会運営委員会での矢尾田勝副議長の帰国報告によって確認できるものです。渡航したのは副議長のみで、同行議員はいません。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2009-05-03 〜2009-05-06 | オーストラリア パース | 議長の海外出張(平成21年5月・オーストラリア西オーストラリア州パース) 西オーストラリア州議会の下院議長からの招聘に応じて同州パース市を訪問し、州議会の上院・下院両議長、州首相、労働党党首、日本総領事と個別に意見交換を行う。あわせて兵庫友好会館・日本庭園・文化交流センターを視察する。 | 1名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 西オーストラリア州議会(下院議長・上院議長・州首相・労働党党首・日本総領事との意見交換)
- 兵庫友好会館
- 日本庭園
- 文化交流センター
目的西オーストラリア州議会の下院議長からの招聘に応じて同州パース市を訪問し、州議会の上院・下院両議長、州首相、労働党党首、日本総領事と個別に意見交換を行う。あわせて兵庫友好会館・日本庭園・文化交流センターを視察する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この渡航は、平成21年5月7日の議会運営委員会での原吉三議長の帰国報告によって確認できるものです。渡航したのは議長のみで、同行議員はいません。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
2008-04-24 〜2008-04-27 | 中国 | 議長の海外出張(平成20年4月・中国海南省 創立20周年記念式典) 中国海南省人民代表大会常務委員会主任からの招待に応じ、県議会だけでなく兵庫県の代表として「海南省創立20周年記念式典」に参加し、今後の本県と同省との各分野における交流・協力について意見交換を行う。 | 1名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 海南省創立20周年記念式典
- 海南省人民代表大会常務委員会主任等との意見交換
目的中国海南省人民代表大会常務委員会主任からの招待に応じ、県議会だけでなく兵庫県の代表として「海南省創立20周年記念式典」に参加し、今後の本県と同省との各分野における交流・協力について意見交換を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開随行した議会事務局職員がいたかどうか、いた場合の人数を記した公開資料はない。
補足この渡航は、平成20年3月25日の議会運営委員会での議長の予告発言と、5月7日の同委員会での帰国報告によって確認できるものです。渡航したのは山口信行議長のみで、同行議員はいません。費用・随行職員の人数は公表されていません。 |
| 2006年11月 | オーストラリア | 兵庫県議会西オーストラリア州友好訪問団(平成18年11月・オーストラリア西オーストラリア州) 西オーストラリア州との姉妹提携25周年を記念して同州を訪問し、友好交流を深めるとともに現地の産業・観光施策を調査する。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的西オーストラリア州との姉妹提携25周年を記念して同州を訪問し、友好交流を深めるとともに現地の産業・観光施策を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会公表の費用はない。平成18年10月20日の議会運営委員会で委員が「議員派遣の金額的制限については、4年間で1人当たり120万円が上限になっている」「今回は1人当たり65万円近いと聞いているが、6日間で65万円は相当高額と考える」と述べているが、これは委員が伝え聞いた額として述べたもので、議会が公表した額ではない。このため費用欄には入れていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは、平成18年12月8日の決算特別委員会で自らこの訪問団に加わったと述べた井戸まさえ委員のみ。
- 非公開出発日・帰着日を記した公開資料はない。平成18年10月20日の議会運営委員会での委員の発言に行程の一部(11月4日・11月7日の視察先)と「6日間」という日数が出てくるのみ。
補足この派遣は、平成18年10月20日の議会運営委員会で委員が行程について述べた発言(「議員派遣の行程の中に11月4日のワイン工場の視察と11月7日のキリンビールの工場見学が組まれている」)と、同年12月8日の決算特別委員会での井戸まさえ委員の発言(「兵庫県議会西オーストラリア州友好訪問団として、西オーストラリア州を訪問させていただき」)によって確認できるものです。出発日・帰着日・参加議員の一覧・費用はいずれも公表されていません。 |
2006-05-07 〜2006-05-14 | フランス・イギリス カーン | 第7回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス7)出席等(平成18年5月・フランス・イギリス) フランス・カーン市で開催される第7回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス7)に出席して関係者と意見交換するとともに、イギリス海峡に面したノルマンディー地方の海岸保全施策、学校法人甲南学園が設立したトゥレーヌ甲南学園における海外での国際教育の現状、イギリスにおける住民・行政・企業のパートナーシップによる環境づくりを調査し、今後の県議会における政策審議に反映させる。 | 12名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
訪問先- 第7回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス7)/カーン
- ノルマンディー地方の海岸保全施策
- トゥレーヌ甲南学園
目的フランス・カーン市で開催される第7回世界閉鎖性海域環境保全会議(エメックス7)に出席して関係者と意見交換するとともに、イギリス海峡に面したノルマンディー地方の海岸保全施策、学校法人甲南学園が設立したトゥレーヌ甲南学園における海外での国際教育の現状、イギリスにおける住民・行政・企業のパートナーシップによる環境づくりを調査し、今後の県議会における政策審議に反映させる。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 一部のみ公開参加議員の一覧は公開されていない。人数は平成18年9月22日の本会議での北浦義久議員の発言「我々県議会からも12名の議員が参加をし」による。氏名が分かるのは、平成18年6月8日の本会議で「県議会国際エメックス推進議員連盟のメンバーの一人といたしまして、私も参加をさせていただいた」と述べた石井健一郎議員のみ。会議録は出発前の発言者を「副議長発言の概要」とだけ記しており、当時の副議長の氏名も載っていない。
- 一部のみ公開日程は出発前の予告発言にある予定で、帰国後の報告は会議録に見当たらない。会議への参加そのものは後日の本会議での議員の発言で確認できるが、12名それぞれが予告どおりの日程・行程(フランスとイギリスの2か国・8日間)だったかまでは分からない。
補足この渡航は、平成18年5月2日の議会運営委員会での副議長の発言(「5月7日から14日までの8日間、フランス、イギリスの2ヵ国を訪問したいと考えている」)と、平成18年9月22日の本会議での北浦義久議員の発言(「本年5月にはフランスのノルマンディー地方のカーン市で第7回目の会議が開催されました。我々県議会からも12名の議員が参加をし」)によって確認できるものです。会議録は出発前の発言者を「副議長」とだけ記しており、氏名は載っていません。氏名が公表されているのは、自ら参加したと述べた石井健一郎議員1名だけです。帰国後の報告は会議録に見当たらず、12名それぞれの日程・行程は分かりません。費用も公表されていません。 |
2005-08-06 〜2005-08-13 | ブラジル・アルゼンチン | 兵庫県議会訪問団(平成17年8月・ブラジル・アルゼンチン) ブラジル・パラナ州との友好提携35周年、ブラジル兵庫県人会設立45周年、アルゼンチンへの本県出身者の移住100周年の記念行事に出席するとともに、議会独自の調査としてイタイプー水力発電所の現地調査、ブラジルの港湾物流調査、アルゼンチンの地球温暖化対策の実施状況の調査を行う。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的ブラジル・パラナ州との友好提携35周年、ブラジル兵庫県人会設立45周年、アルゼンチンへの本県出身者の移住100周年の記念行事に出席するとともに、議会独自の調査としてイタイプー水力発電所の現地調査、ブラジルの港湾物流調査、アルゼンチンの地球温暖化対策の実施状況の調査を行う。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは、平成17年9月29日の本会議で自らこの訪問団に加わったと述べた小林喜文議員のみで、団長・人数・所属会派は確認できない。
補足この派遣は、平成17年9月29日の本会議での小林喜文議員の発言(「先月6日から13日の間にブラジルとアルゼンチンで開催された現地での記念行事に、井戸知事とともに私も議会訪問団の一員として出席し」)によって確認できるものです。参加議員の一覧・費用は公表されていません。 |
| 2003年7月 | アメリカ合衆国 シアトル | 兵庫県議会ワシントン州友好訪問団(平成15年夏・アメリカ合衆国ワシントン州) アメリカ合衆国ワシントン州との姉妹提携40周年を記念した友好事業に参加するとともに、現地の行政・警察等の状況を調査する。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的アメリカ合衆国ワシントン州との姉妹提携40周年を記念した友好事業に参加するとともに、現地の行政・警察等の状況を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは、後の本会議・予算特別委員会で自らこの訪問団に加わったと述べた3議員(門信雄・原吉三・松本隆弘)のみで、団長・人数・所属会派は確認できない。
- 非公開出発日・帰着日を記した公開資料はない。平成15年12月3日の本会議で原吉三議員が「今年の7月から8月にかけて」と述べているのみ。なお同時期に井戸知事が7月25日から8月4日まで訪米しているが、これは知事の日程であって議会の訪問団の日程ではない。
補足この派遣は、平成15年10月2日の本会議での松本隆弘議員の発言(「この夏、米国ワシントン州との姉妹提携40周年記念の友好事業参加のため、県議会訪米団の一員としてシアトルを訪れる機会をいただき」)、同年12月3日の原吉三議員の発言(「今年の7月から8月にかけて『兵庫県議会ワシントン州友好訪問団』の一員として、ワシントン州シアトル市警察などの状況を視察してまいりました」)、平成16年3月19日の予算特別委員会での門信雄委員の発言(「昨年7月に、兵庫県議会ワシントン州友好訪問団の副団長として」)によって確認できるものです。日程・参加議員の一覧・費用は公表されていません。 |
| 1992年4月 | 中国 | 兵庫県議会友好訪問団(平成4年4月・中国広東省・海南省) 友好提携先である中国広東省・海南省からの招請を受けて両省を訪問し、友好交流を深める。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的友好提携先である中国広東省・海南省からの招請を受けて両省を訪問し、友好交流を深める。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の井沢正勝議長のみ。
- 非公開出発日・帰着日を記した公開資料はない。平成4年6月5日の議長退任あいさつの「本年4月には…両省を訪問し」という発言から4月と分かるのみ。
補足この派遣は、平成4年6月5日の本会議での井沢正勝議長の退任あいさつ(「本年4月には、同じく友好提携省であります中国広東省、海南省より招請を受け、議会友好訪問団の団長といたしまして両省を訪問し」)によって確認できるものです。日程・参加議員の一覧・費用は公表されていません。 |
| 1988-04-03 | 中国 広州・桂林・西安・蘇州・上海 | 兵庫県議会広東省友好訪問団(昭和63年4月・中国広州ほか) 広東省人民代表大会常務委員会からの招請に応じて広東省を訪問し、友好提携以来の交流を確認する。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的広東省人民代表大会常務委員会からの招請に応じて広東省を訪問し、友好提携以来の交流を確認する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは団長の末松三芳議長のみで、同行した議員の人数・氏名・所属会派は確認できない。
- 非公開帰着日を明記した公開資料はない。昭和63年5月30日の議長あいさつの「去る4月3日から11日間にわたり広東省を訪問させていただき」という発言から、出発日と日数のみ分かる。
補足この派遣は、昭和63年5月30日の本会議での末松三芳議長のあいさつ(「兵庫県議会広東省友好訪問団は…去る4月3日から11日間にわたり広東省を訪問させていただき」)と、同年6月6日の同議長の退任あいさつ(訪問先として広州・桂林・西安・蘇州・上海を列挙)によって確認できるものです。参加議員の一覧・費用は公表されていません。 |
| 1985年4月 | 中国 | 兵庫県議会広東省友好訪問団(昭和60年4月・中国広東省) 広東省人民代表大会からの招請を受けて広東省を訪問し、友好を深める。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的広東省人民代表大会からの招請を受けて広東省を訪問し、友好を深める。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは、昭和61年3月14日の予算特別委員会で「昨年4月、兵庫県議会広東省友好訪問団の一員として訪れる機会を与えられ」と述べた中浦茂雄委員のみ。団長・人数・所属会派はいずれも確認できない。
- 非公開出発日・帰着日を記した公開資料はない。昭和61年3月14日の予算特別委員会での「昨年4月」という発言から昭和60年(1985年)4月と分かるのみ。
補足この派遣は、昭和61年3月14日の予算特別委員会で中浦茂雄委員が「昨年4月、兵庫県議会広東省友好訪問団の一員として訪れる機会を与えられ」と述べた発言によって存在が確認できるものです。兵庫県議会の議会運営委員会の会議録は平成17年6月以降しか公開されていないため、この時期の海外派遣は本会議・予算特別委員会・決算特別委員会での発言でしか追えません。日程・参加議員の一覧・費用はいずれも公表されていません。 |
| 時期不明 | 中国 香港 | 兵庫県議会中国友好訪問団(平成19年・香港・中国広東省・海南省) 兵庫県と広東省との友好提携25周年を記念して広東省を訪問するとともに、香港・海南省で観光・経済交流の状況を調査する。 | 不明 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
目的兵庫県と広東省との友好提携25周年を記念して広東省を訪問するとともに、香港・海南省で観光・経済交流の状況を調査する。 非公開・未確認の情報- 非公開議会運営委員会の会議録(議長・副議長の発言の概要)にも、議会公式サイトにも、この派遣の費用の記載はない。兵庫県議会は議長が決定した議員派遣の内容を資料として議会運営委員会に配付する扱いで、その資料は公開されていない。
- 非公開参加議員の一覧は公開されていない。氏名が分かるのは、平成19年11月30日の本会議で自らこの訪問団に加わったと述べた小池ひろのり議員のみ。
- 非公開時期を特定できる公開資料がない。平成19年の議会運営委員会には8月24日と11月19日の2回、議長からの議員派遣の報告があり、議長は9月25日のあいさつで広東省の記念事業に参加したと述べ、小池議員は11月30日に「先日…訪ねました」と述べている。1回の派遣か2回の派遣かも判別できないため、時期不明として収録している。
補足この派遣は、平成19年11月30日の本会議での小池ひろのり議員の発言(「先日、私は兵庫県・広東省友好提携25周年を記念した兵庫県議会中国友好訪問団の一員として、香港、広東省、海南省を訪ねました」)によって確認できるものです。出発日・帰着日・参加議員の一覧・費用はいずれも公表されておらず、平成19年のうちいつ行われたかも特定できません。 |