| 2025年9月 | ドイツ | 令和7年度埼玉県議会ブランデンブルグ州友好親善訪問団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 松坂喜浩(団員)
- 岡地優(団員)
- 白土幸仁(団員)
- 萩原一寿(団員)
- 水村篤弘(団員)
- 武内政文(団員)
- 梅澤佳一(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(9月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、令和7年2月定例会の本会議で議員提出議案「議第21号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「令和7年度埼玉県議会ブランデンブルグ州友好親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(9月)・派遣議員7名の氏名が記載されています。実施は、令和8年2月定例会の本会議で知事が「同年9月、議会訪問団の皆様と共に姉妹州のドイツ・ブランデンブルグ州を訪問した際に州首相と会談して共同声明を発出した」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2019年10月 | オーストラリア | 埼玉県議会「埼玉県・クイーンズランド州姉妹提携35周年」親善訪問団 | 10名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 並木正年(団員)
- 岡重夫(団員)
- 萩原一寿(団員)
- 武内政文(団員)
- 山本正乃(団員)
- 神尾高善(団員)
- 高橋政雄(団員)
- 小林哲也(団員)
- 本木茂(団員)
- 小谷野五雄(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(10月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、令和元年6月定例会の本会議で議員提出議案「議第15号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「埼玉県議会「埼玉県・クイーンズランド州姉妹提携35周年」親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(10月)・派遣議員10名の氏名が記載されています。実施は、令和2年2月定例会の本会議で神尾高善議長が「姉妹提携三十五周年記念式典関連行事のため、クイーンズランド州を訪問したことは、強く印象に残っております」と述べたことで確認できます。なお知事は、令和元年東日本台風の災害対応のため同州への訪問を取りやめています。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2016年9月 | アメリカ合衆国 | 女性のエンパワーメントに関する日米韓女性フォーラムへの議員派遣 | 1名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(9月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認帰国後の報告や報告書は確認できず、実施されたことを直接示す公開記録は見つからなかった。議決の内容のみを掲載している。
補足この海外派遣は、平成28年6月定例会の本会議で議員提出議案「議第19号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「女性のエンパワーメントに関する日米韓女性フォーラムへの議員派遣」・目的・派遣場所・派遣時期(9月)・派遣議員1名の氏名が記載されています。この派遣について、帰国後の報告は会議録に見当たりません。柿沼トミ子議員は平成28年9月定例会の出席議員名簿で「公務」による欠席として記録されています。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2014年9月 | メキシコ | 埼玉県議会「埼玉県・メキシコ州姉妹提携35周年」親善訪問団 | 9名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 江野幸一(団員)
- 宮崎栄治郎(団員)
- 鈴木弘(団員)
- 畠山稔(団員)
- 鈴木聖二(団員)
- 長峰宏芳(団員)
- 樋口邦利(団員)
- 神谷裕之(団員)
- 西山淳次(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(9月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、平成26年2月定例会の本会議で議員提出議案「議第9号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「埼玉県議会「埼玉県・メキシコ州姉妹提携35周年」親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(9月)・派遣議員9名の氏名が記載されています。実施は、平成26年9月定例会の本会議で知事が「メキシコ州訪問には、議会からも長峰宏芳議長をはじめとする親善訪問団を派遣していただきました」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2014年7月 | オーストラリア | 埼玉県議会「埼玉県・クイーンズランド州姉妹提携30周年」親善訪問団 | 9名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 石田昇(団員)
- 加藤裕康(団員)
- 本木茂(団員)
- 小林哲也(団員)
- 小島信昭(団員)
- 島田正一(団員)
- 小谷野五雄(団員)
- 福永信之(団員)
- 吉田芳朝(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(7月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、平成26年2月定例会の本会議で議員提出議案「議第8号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「埼玉県議会「埼玉県・クイーンズランド州姉妹提携30周年」親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(7月)・派遣議員9名の氏名が記載されています。実施は、平成26年9月定例会の本会議で知事が「オーストラリアのクイーンズランド州を訪問いたしました。議会からも加藤裕康副議長をはじめとする親善訪問団を派遣していただきました」と述べたこと、および平成27年2月定例会で小谷野五雄議員が「昨年七月、私は知事とともに…親善訪問団に参加し」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2010年10月 | ドイツ | 平成22年度埼玉県議会ブランデンブルグ州友好親善訪問団 | 10名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 渋谷実(団員)
- 小島信昭(団員)
- 北堀篤(団員)
- 吉田芳朝(団員)
- 黒田重晴(団員)
- 奥ノ木信夫(団員)
- 滝瀬副次(団員)
- 野本陽一(団員)
- 西田矩子(団員)
- 矢部節(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(10月〜11月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、平成22年6月定例会の本会議で議員提出議案「議第25号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「平成22年度埼玉県議会ブランデンブルグ州友好親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(10月〜11月)・派遣議員10名の氏名が記載されています。実施は、平成22年12月定例会の本会議で知事が「ドイツ連邦共和国ブランデンブルグ州を訪問いたしました。議会からも副議長をはじめとする親善訪問団を派遣していただきました」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2010年9月 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会「埼玉県・オハイオ州姉妹提携20周年」親善訪問団 | 10名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 鈴木正人(団員)
- 醍醐清(団員)
- 鈴木聖二(団員)
- 神山佐市(団員)
- 小谷野五雄(団員)
- 峯岸光夫(団員)
- 長沼威(団員)
- 神谷裕之(団員)
- 山本晴造(団員)
- 秦哲美(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(9月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、平成22年6月定例会の本会議で議員提出議案「議第24号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「埼玉県議会「埼玉県・オハイオ州姉妹提携20周年」親善訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(9月)・派遣議員10名の氏名が記載されています。実施は、平成22年9月定例会の本会議で知事が「姉妹提携20周年を迎えるオハイオ州へは議会からも議長をはじめとした親善訪問団を派遣していただき」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
| 2004年8月 | メキシコ | 埼玉県議会「埼玉県・メキシコ州友好県州締結25周年」記念訪問団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 存在は公式に確認 報告書は未公開 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 井上直子(団員)
- 畠山清彦(団員)
- 大石忠之(団員)
- 松本安弘(団員)
- 秦哲美(団員)
- 山岸昭子(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は議員派遣の議案にも会議録にも記載がなく、議会が視察ごとの費用を公表した記録は確認できない。
- 一部のみ公開議案に記載されているのは派遣時期(8月)までで、出発日・帰着日・日数は公表されていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外派遣は、平成16年6月定例会の本会議で議員提出議案「議第18号議案 議員派遣について」として議決されたものです。議案には団の名称「埼玉県議会「埼玉県・メキシコ州友好県州締結25周年」記念訪問団」・目的・派遣場所・派遣時期(8月)・派遣議員6名の氏名が記載されています。実施は、平成16年9月定例会の本会議で知事が「メキシコ州との姉妹提携締結25周年記念式典が、井上県議会議長をはじめ県議会記念訪問団の皆様の御出席を賜り、盛大に実施できました」と述べたことで確認できます。出発日・帰着日・日数と派遣費用は公表されておらず、視察報告書もインターネットで公開されていません。 |
2003-11-12 〜2003-11-20 | ベトナム・カンボジア・タイ・中国 | 埼玉県議会産業・防災アジア行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 佐久間実(団員)
- 成塚常吉(団員)
- 細田徳治(団員)
- 蓮見昭一(団員)
- 田島敏包(団員)
- 斎藤正明(団長(代表))
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の帰国報告に記載がない。当時の議会費決算での海外行政視察旅費の内訳額は本調査では特定していない。
- 一部のみ公開訪問都市は帰国報告本文(会議録)に記載があるが、本サイトでは網羅採録していない(国名のみ確定採録)。
- 非公開各議員の所属会派は帰国報告・氏名報告に記載がないため未特定(当時の議員名簿との照合は未実施)。推測補完しない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告に記載がない。
補足この海外行政視察は、2003年に埼玉県議会の『産業・防災アジア行政視察団』(団長・斎藤正明議員ほか計6名)が実施したもので、団長による帰国報告が平成15年 12月 定例会の本会議会議録に公式に記録されています。派遣費用(総額)は会議録に記載がなく確認できませんでした。参加議員名は帰国報告本文(『以上6名』)から採録し、氏名は同一定例会の氏名報告(派遣時の公式名簿)と突合して確認しています。所属会派は記載がないため未記載です。 |
2002-10-20 〜2002-10-26 | 中国 | 埼玉県議会山西省友好親善訪問・中国行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 青木俊文(団員)
- 柳下礼子(団員)
- 笠原英俊(団員)
- 神杉一彦(団員)
- 並木利志和(団長(代表))
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の帰国報告に記載がない。当時の議会費決算での海外行政視察旅費の内訳額は本調査では特定していない。
- 一部のみ公開訪問都市は帰国報告本文(会議録)に記載があるが、本サイトでは網羅採録していない(国名のみ確定採録)。
- 非公開各議員の所属会派は帰国報告・氏名報告に記載がないため未特定(当時の議員名簿との照合は未実施)。推測補完しない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告に記載がない。
補足この海外行政視察は、2002年に埼玉県議会の『山西省友好親善訪問・中国行政視察団』(団長・並木利志和議員ほか計5名)が実施したもので、団長による帰国報告が平成14年 12月 定例会の本会議会議録に公式に記録されています。派遣費用(総額)は会議録に記載がなく確認できませんでした。参加議員名は帰国報告本文(『以上5名』)から採録し、氏名は同一定例会の氏名報告(派遣時の公式名簿)と突合して確認しています。所属会派は記載がないため未記載です。 |
2002-07-10 〜2002-07-18 | ドイツ・ノルウェー・オランダ | 埼玉県議会ブランデンブルグ州友好親善訪問・教育・雇用・少子高齢社会対策欧州行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 松下裕(団員)
- 福永信之(団員)
- 長沼明(団員)
- 近藤善則(団長(代表))
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の帰国報告に記載がない。当時の議会費決算での海外行政視察旅費の内訳額は本調査では特定していない。
- 一部のみ公開訪問都市は帰国報告本文(会議録)に記載があるが、本サイトでは網羅採録していない(国名のみ確定採録)。
- 非公開各議員の所属会派は帰国報告・氏名報告に記載がないため未特定(当時の議員名簿との照合は未実施)。推測補完しない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告に記載がない。
補足この海外行政視察は、2002年に埼玉県議会の『ブランデンブルグ州友好親善訪問・教育・雇用・少子高齢社会対策欧州行政視察団』(団長・近藤善則議員ほか計4名)が実施したもので、団長による帰国報告が平成14年 9月 定例会の本会議会議録に公式に記録されています。派遣費用(総額)は会議録に記載がなく確認できませんでした。参加議員名は帰国報告本文(『以上4名』)から採録し、氏名は同一定例会の氏名報告(派遣時の公式名簿)と突合して確認しています。所属会派は記載がないため未記載です。 |
2002-07-05 〜2002-07-12 | アメリカ | 埼玉県議会米国行政視察団 | 8名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 舩津徳英(団員)
- 小島信昭(団員)
- 大山忍(団員)
- 中森福代(団員)
- 中村興夫(団員)
- 渋谷実(団員)
- 矢部節(団員)
- 鈴木聖二(団長(代表))
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の帰国報告に記載がない。当時の議会費決算での海外行政視察旅費の内訳額は本調査では特定していない。
- 一部のみ公開訪問都市は帰国報告本文(会議録)に記載があるが、本サイトでは網羅採録していない(国名のみ確定採録)。
- 非公開各議員の所属会派は帰国報告・氏名報告に記載がないため未特定(当時の議員名簿との照合は未実施)。推測補完しない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告に記載がない。
補足この海外行政視察は、2002年に埼玉県議会の『米国行政視察団』(団長・鈴木聖二議員ほか計8名)が実施したもので、団長による帰国報告が平成14年 9月 定例会の本会議会議録に公式に記録されています。派遣費用(総額)は会議録に記載がなく確認できませんでした。参加議員名は帰国報告本文(『以上8名』)から採録し、氏名は同一定例会の氏名報告(派遣時の公式名簿)と突合して確認しています。所属会派は記載がないため未記載です。 |
2001-10-17 〜2001-10-26 | タイ・マレーシア・オーストラリア | 埼玉県議会クイーンズランド州友好親善訪問・アジア・オセアニア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 石渡勲(団員)
- 井上直子(団員)
- 富岡清(団員)
- 渡辺千代子(団員)
- 丸木清浩(団員)
- 古寺五一(団員)
- 山岸昭子(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会クイーンズランド州友好親善訪問・アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成13年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、2001年10月17日に出発し、平成13年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
2001-08-19 〜2001-08-28 | ドイツ・イタリア | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 峯岸光夫(団員)
- 長峰宏芳(団員)
- 田中千裕(団員)
- 白石孝一(団員)
- 関口昌一(団員)
- 谷古宇勘司(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「3か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは2か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は7名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは6名で、佐久間実議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成13年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、2001年8月19日に出発し、平成13年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。帰国報告では3か国を訪問したとされ、うち2か国分の国名が明記されています。派遣時の名簿は7名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは6名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
2001-04-20 〜2001-04-29 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会オハイオ州友好親善訪問・米国行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 林茂(団員)
- 北堀篤(団員)
- 鈴木義弘(団員)
- 神山佐市(団員)
- 遠藤俊作(団員)
- 堀口真平(団員)
- 野本陽一(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は8名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは7名で、青木俊文議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会オハイオ州友好親善訪問・米国行政視察団」として実施されたもので、平成13年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、2001年4月20日に出発し、平成13年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。派遣時の名簿は8名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは7名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
2000-10-19 〜2000-10-28 | カナダ・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会オハイオ州友好親善訪問・北米行政視察団 | 9名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 本澤安治(団員)
- 当麻よし子(団員)
- 島野直(団員)
- 加藤裕康(団員)
- 島田正一(団員)
- 森泉義夫(団員)
- 長沼威(団員)
- 浅古登(団員)
- 高橋幸寿(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会オハイオ州友好親善訪問・北米行政視察団」として実施されたもので、平成12年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員9名の氏名を報告し、2000年10月19日に出発し、平成12年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
2000-08-22 〜2000-08-31 | シンガポール・カンボジア・トルコ | 埼玉県議会アジア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 細田徳治(団員)
- 蓮見昭一(団員)
- 田島敏包(団員)
- 神谷裕之(団員)
- 奥田昌利(団員)
- 井上正則(団員)
- 岡真智子(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア行政視察団」として実施されたもので、平成12年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、2000年8月22日に出発し、平成12年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
2000-08-21 〜2000-08-30 | オランダ・イタリア | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 小谷野五雄(団員)
- 斎藤正明(団員)
- 吉田弘(団員)
- 畠山清彦(団員)
- 奥ノ木信夫(団員)
- 山根隆治(団員)
- 深井明(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「3か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは2か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成12年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、2000年8月21日に出発し、平成12年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。帰国報告では3か国を訪問したとされ、うち2か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 2000年1月 | ドイツ・イギリス | 埼玉県議会福祉環境欧州行政視察団 | 8名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 成塚常吉(団員)
- 小谷野五雄(団員)
- 山本晴造(団員)
- 黒田重晴(団員)
- 田中龍夫(団員)
- 竹内弘文(団員)
- 野木実(団員)
- 渡辺利昭(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
- 非公開出発日は帰国報告に述べられていない。帰国日(2000年2月3日)と日程(10日間)から、出発は同年1月中と分かる。
補足この海外視察は「埼玉県議会福祉環境欧州行政視察団」として実施されたもので、平成11年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員8名の氏名を報告し、2000年1月に出発し、平成12年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1999-10-18 〜1999-10-27 | 中国・ベトナム・タイ | 埼玉県議会山西省友好親善訪問・アジア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 西田矩子(団員)
- 福野幸央(団員)
- 滝瀬副次(団員)
- 松本安弘(団員)
- 秋谷昭治(団員)
- 藤野泰弘(団員)
- 秦哲美(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会山西省友好親善訪問・アジア行政視察団」として実施されたもので、平成11年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1999年10月18日に出発し、平成11年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1999-10-12 〜1999-10-21 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会北米行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 逢澤義朗(団員)
- 岡部三郎(団員)
- 西山淳次(団員)
- 高橋努(団員)
- 秋元安紀(団員)
- 大石忠之(団員)
- 永沼正吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「2か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成11年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1999年10月12日に出発し、平成11年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。帰国報告では2か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1998-08-30 〜1998-09-11 | フランス・イギリス・ドイツ | 埼玉県議会特別行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会特別行政視察団」として実施されたもので、平成10年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1998年8月30日に出発し、平成10年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は13日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1998-08-20 〜1998-08-29 | イタリア・ドイツ | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「3か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは2か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成10年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1998年8月20日に出発し、平成10年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。帰国報告では3か国を訪問したとされ、うち2か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1998-06-07 〜1998-06-14 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会北米行政視察団 | 8名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 長峰宏芳(団員)
- 尾花正明(団員)
- 田中千裕(団員)
- 井上久(団員)
- 白石孝一(団員)
- 清水寿郎(団員)
- 浦野清(団員)
- 野木実(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は10名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは8名で、成塚常吉・鹿川文夫議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成10年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員8名の氏名を報告し、1998年6月7日に出発し、平成10年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は8日間でした。派遣時の名簿は10名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは8名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1998-04-28 | ニュージーランド・オーストラリア | 埼玉県議会クィーンズランド州親善訪問・オセアニア行政視察団 | 11名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 新井家光(団員)
- 関口昌一(団員)
- 長峯正之(団員)
- 山根�沁。(団員)
- 斎藤正明(団員)
- 吉田弘(団員)
- 奥ノ木信夫(団員)
- 渡辺利昭(団員)
- 浅古登(団員)
- 富岡清(団員)
- 熊野巌(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会クィーンズランド州親善訪問・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成10年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員11名の氏名を報告し、1998年4月28日に出発し、平成10年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1997-11-13 | | 埼玉県議会南欧環境・少子化対策行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 浅古登(団員)
- 利根田康年(団員)
- 堀口真平(団員)
- 和田清志(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「1か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは0か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南欧環境・少子化対策行政視察団」として実施されたもので、平成9年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1997年11月13日に出発し、平成9年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。帰国報告では1か国を訪問したとされ、うち0か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1997-10-15 | オーストラリア・シンガポール・インドネシア・マレーシア・タイ | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 遠藤俊作(団員)
- 福岡友次郎(団員)
- 秋谷昭治(団員)
- 西村暁(団員)
- 高橋正平(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは5か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成9年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1997年10月15日に出発し、平成9年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち5か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1997-08-26 〜1997-09-04 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会北米行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 中村正義(団員)
- 福永信之(団員)
- 宮澤博(団員)
- 関口昌一(団員)
- 小宮山泰子(団員)
- 田中龍夫(団員)
- 渡辺千代子(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成9年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1997年8月26日に出発し、平成9年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1997-08-16 〜1997-08-30 | イギリス・フランス・オランダ・スイス | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 井上正則(団員)
- 蓮見昭一(団員)
- 武笠勇(団員)
- 丸木清浩(団員)
- 細田米蔵(団員)
- 笠原英俊(団員)
- 富岡清(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「5か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは4か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成9年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1997年8月16日に出発し、平成9年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。帰国報告では5か国を訪問したとされ、うち4か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1997-06-01 〜1997-06-09 | アメリカ合衆国・メキシコ | 埼玉県議会メキシコ州親善訪問・アメリカ合衆国行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 武正公一(団員)
- 岡村粲(団員)
- 竹内弘文(団員)
- 石渡勲(団員)
- 長沼威(団員)
- 奥田昌利(団員)
- 大沢立承(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は9名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは7名で、葛生惠二・深井明議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会メキシコ州親善訪問・アメリカ合衆国行政視察団」として実施されたもので、平成9年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1997年6月1日に出発し、平成9年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は9日間でした。派遣時の名簿は9名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは7名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1996-10-31 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会オハイオ州親善訪問・アメリカ合衆国行政視察団 | 13名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 清水寿郎(団員)
- 渡辺千代子(団員)
- 田中龍夫(団員)
- 黒田重晴(団員)
- 滝瀬副次(団員)
- 武笠勇(団員)
- 丸木清浩(団員)
- 柳下礼子(団員)
- 秋谷昭治(団員)
- 谷古宇勘司(団員)
- 岡真智子(団員)
- 野本陽一(団員)
- 西村暁(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会オハイオ州親善訪問・アメリカ合衆国行政視察団」として実施されたもので、平成8年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員13名の氏名を報告し、1996年10月31日に出発し、平成8年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1996-10-25 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 松本安弘(団員)
- 渡辺利昭(団員)
- 青木俊文(団員)
- 森戸由祐(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は5名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは4名で、大沢立承議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成8年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1996年10月25日に出発し、平成8年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。派遣時の名簿は5名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは4名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1996-10-24 〜1996-11-05 | ブラジル・ペルー・タイ・チリ | 埼玉県議会南米農業・エネルギー行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 宮崎守保(団員)
- 秋山清(団員)
- 栗原稔(団員)
- 藤井俊男(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南米農業・エネルギー行政視察団」として実施されたもので、平成8年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1996年10月24日に出発し、平成8年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は13日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1996-08-20 | スウェーデン・ノルウェー・イギリス・オランダ・フランス・イタリア・ドイツ | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 石渡勲(団員)
- 井上直子(団員)
- 古寺五一(団員)
- 奥田昌利(団員)
- 神谷裕之(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「8か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは7か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成8年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1996年8月20日に出発し、平成8年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は20日間でした。帰国報告では8か国を訪問したとされ、うち7か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1996-04-22 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会北米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 近藤善則(団員)
- 武正公一(団員)
- 竹内弘文(団員)
- 吉田弘(団員)
- 奥ノ木信夫(団員)
- 山根隆治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成8年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1996年4月22日に出発し、平成8年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1995-10-23 〜1995-11-01 | | 埼玉県議会山西省親善訪問・中国行政視察団 | 12名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福永信之(団員)
- 中村正義(団員)
- 井上直子(団員)
- 浦野清(団員)
- 古寺五一(団員)
- 野木実(団員)
- 岡村幸四郎(団員)
- 神保国男(団員)
- 福岡友次郎(団員)
- 遠藤俊作(団員)
- 堀口真平(団員)
- 高橋正平(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告が訪問先を地域名(ヨーロッパ・アフリカなど)でしか述べておらず、国名が特定できない。推測による補完は行わない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会山西省親善訪問・中国行政視察団」として実施されたもので、平成7年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員12名の氏名を報告し、1995年10月23日に出発し、平成7年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。帰国報告は訪問先を地域名でしか述べておらず、国名は特定できませんでした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1995-10-16 〜1995-10-28 | インド | 埼玉県議会西アジア・中近東行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 黒田重晴(団員)
- 伊利仁(団員)
- 谷古宇勘司(団員)
- 金子圭典(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「5か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会西アジア・中近東行政視察団」として実施されたもので、平成7年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1995年10月16日に出発し、平成7年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は13日間でした。帰国報告では5か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1995-10-16 〜1995-10-27 | オーストラリア・インドネシア | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 堀江英一(団員)
- 福永剛(団員)
- 高橋幸寿(団員)
- 秦哲美(団員)
- 新井弘治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認帰国報告は日程を「10日間」と述べているが、同じ報告にある出発日と帰国日の差は12日間で、公開されている記録の中で食い違っている。日数は掲載せず、日付をそのまま示している。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成7年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1995年10月16日に出発し、平成7年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1995-08-25 〜1995-09-03 | アメリカ合衆国・カナダ | 埼玉県議会北米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 新井家光(団員)
- 岡村粲(団員)
- 斎藤正明(団員)
- 畠山清彦(団員)
- 長峯正之(団員)
- 竹並万吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成7年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1995年8月25日に出発し、平成7年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1995-08-21 | オランダ・ドイツ・イタリア・スイス・スペイン・ポルトガル・イギリス | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福野幸央(団員)
- 田中暄二(団員)
- 田島敏包(団員)
- 並木正芳(団員)
- 長沼威(団員)
- 滝瀬副次(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「8か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは7か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成7年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1995年8月21日に出発し、平成7年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は20日間でした。帰国報告では8か国を訪問したとされ、うち7か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-08-29 〜1994-09-07 | メキシコ | 埼玉県議会メキシコ州親善訪問・アメリカ行政視察団 | 13名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 笠原英俊(団員)
- 遠藤俊作(団員)
- 福岡友次郎(団員)
- 新井弘治(団員)
- 伊利仁(団員)
- 小島敏男(団員)
- 田代甲子雄(団員)
- 井上新一郎(団員)
- 星野謹吾(団員)
- 利根田康年(団員)
- 永沼正吉(団員)
- 松下誠(団員)
- 坂斎栄次(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会メキシコ州親善訪問・アメリカ行政視察団」として実施されたもので、平成6年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員13名の氏名を報告し、1994年8月29日に出発し、平成6年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-08-21 〜1994-09-01 | ギリシャ・エジプト・トルコ | 埼玉県議会ヨーロッパ・中近東行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会ヨーロッパ・中近東行政視察団」として実施されたもので、平成6年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1994年8月21日に出発し、平成6年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は12日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-08-17 〜1994-08-30 | イギリス | 埼玉県議会欧州行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州行政視察団」として実施されたもので、平成6年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1994年8月17日に出発し、平成6年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は14日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-05-29 〜1994-06-07 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会北米行政視察団 | 14名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 舩津徳英(団員)
- 福野幸央(団員)
- 長沼明(団員)
- 滝瀬副次(団員)
- 井上直子(団員)
- 武笠勇(団員)
- 富岡清(団員)
- 丸木清浩(団員)
- 古寺五一(団員)
- 沢辺瀞一(団員)
- 細田米蔵(団員)
- 奥田昌利(団員)
- 鈴木甫(団員)
- 岡村幸四郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成6年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員14名の氏名を報告し、1994年5月29日に出発し、平成6年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1994-05-02 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール・香港・中国 | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 2名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成6年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員2名の氏名を報告し、1994年5月2日に出発し、平成6年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-01-24 〜1994-02-03 | オーストラリア | 埼玉県議会クイーンズランド州親善訪問・オセアニア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 黒田重晴(団員)
- 秋谷昭治(団員)
- 永野庫吉(団員)
- 高橋正平(団員)
- 金子圭典(団員)
- 西村暁(団員)
- 宮田守夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会クイーンズランド州親善訪問・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成5年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1994年1月24日に出発し、平成6年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1994-01-18 〜1994-02-04 | オーストラリア・インドネシア・ネパール・タイ | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成5年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1994年1月18日に出発し、平成6年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1993-10-26 〜1993-11-10 | エジプト・ギリシャ・トルコ・イタリア・スペイン | 埼玉県議会南欧行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 栗原稔(団員)
- 秋山清(団員)
- 宮崎守保(団員)
- 関根永吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南欧行政視察団」として実施されたもので、平成5年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1993年10月26日に出発し、平成5年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は16日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1993-08-30 〜1993-09-08 | アメリカ合衆国・カナダ | 埼玉県議会北米行政視察団 | 15名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 吉田健(団員)
- 石渡勲(団員)
- 渡辺清(団員)
- 井上正則(団員)
- 蓮見昭一(団員)
- 小島重一郎(団員)
- 田中暄二(団員)
- 田島敏包(団員)
- 並木正芳(団員)
- 神谷裕之(団員)
- 笠原英俊(団員)
- 村山勝正(団員)
- 長沼威(団員)
- 山岡孝(団員)
- 葛生惠二(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米行政視察団」として実施されたもので、平成5年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員15名の氏名を報告し、1993年8月30日に出発し、平成5年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は10日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1993-08-25 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 神保国男(団員)
- 渡辺利昭(団員)
- 堀江英一(団員)
- 森戸由祐(団員)
- 高橋幸寿(団員)
- 熊野巌(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「9か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、平成5年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1993年8月25日に出発し、平成5年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は24日間でした。帰国報告では9か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1993-01-20 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール・インドネシア・マレーシア | 埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 黒田重晴(団員)
- 利根田康年(団員)
- 大石忠之(団員)
- 井上新一郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成4年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1993年1月20日に出発し、平成5年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1992-10-25 〜1992-11-05 | アメリカ合衆国・カナダ | 埼玉県議会オハイオ州親善訪問・北米行政視察団 | 12名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福野幸央(団員)
- 佐藤征治郎(団員)
- 沢辺瀞壱(団員)
- 神谷裕之(団員)
- 鈴木甫(団員)
- 神保国男(団員)
- 福永剛(団員)
- 並木利志和(団員)
- 和田清志(団員)
- 藤井俊男(団員)
- 石井多計志(団員)
- 美田長彦(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会オハイオ州親善訪問・北米行政視察団」として実施されたもので、平成4年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員12名の氏名を報告し、1992年10月25日に出発し、平成4年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は12日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1992-10-10 〜1992-10-31 | デンマーク・ドイツ・チェコスロバキア・イタリア・モナコ・フランス・スペイン・イギリス・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 青木俊文(団員)
- 岡真智子(団員)
- 片貝弥生(団員)
- 松本安弘(団員)
- 町田潤一(団員)
- 石田勝之(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、平成4年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1992年10月10日に出発し、平成4年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1992-08-29 〜1992-09-13 | ドイツ・ロシア | 埼玉県議会東欧特別行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 星野謹吾(団員)
- 金子圭典(団員)
- 野本陽一(団員)
- 佐久間実(団員)
- 坂斎栄次(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「7か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは2か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東欧特別行政視察団」として実施されたもので、平成4年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1992年8月29日に出発し、平成4年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は16日間でした。帰国報告では7か国を訪問したとされ、うち2か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1992-02-01 | タイ・ベトナム・シンガポール・インドネシア・ニュージーランド・オーストラリア | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 伊利仁(団員)
- 田代甲子雄(団員)
- 中野清(団員)
- 和田清志(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成3年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1992年2月1日に出発し、平成4年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は19日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1991-10-28 〜1991-11-07 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 13名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 蓮見昭一(団員)
- 田中暄二(団員)
- 井上正則(団員)
- 田島敏包(団員)
- 細田米蔵(団員)
- 堀江英一(団員)
- 天野清一(団員)
- 山口仁平(団員)
- 秦哲美(団員)
- 大石忠之(団員)
- 秋山清(団員)
- 佐藤泰三(団員)
- 関根永吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、平成3年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員13名の氏名を報告し、1991年10月28日に出発し、平成3年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1991-08-20 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 遠藤俊作(団員)
- 福岡友次郎(団員)
- 高橋正平(団員)
- 永野庫吉(団員)
- 新井弘治(団員)
- 西村暁(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「11か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、平成3年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1991年8月20日に出発し、平成3年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では11か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1991年8月 | オランダ・ベルギー・スペイン・エジプト・オーストリア・チェコスロバキア | 埼玉県議会欧州特別行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 永沼正吉(団員)
- 松下誠(団員)
- 美田長彦(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 阿部錦弥(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧州特別行政視察団」として実施されたもので、平成3年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1991年8月に出発し、平成3年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は17日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1990-09-11 〜1990-09-21 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 遠藤俊作(団員)
- 石田勝之(団員)
- 浅古登(団員)
- 伊利仁(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 染谷薫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、平成2年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1990年9月11日に出発し、平成2年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1990-09-08 | オーストリア・イタリア・ギリシャ・スペイン・マルタ | 埼玉県議会南欧特別行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 宮田守夫(団員)
- 斎藤正次(団員)
- 小見喜代治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南欧特別行政視察団」として実施されたもので、平成2年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1990年9月8日に出発し、平成2年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1990-08-28 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 穂坂邦夫(団員)
- 山口仁平(団員)
- 利根田康年(団員)
- 大沢立承(団員)
- 谷古宇勘司(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「8か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、平成2年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1990年8月28日に出発し、平成2年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では8か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1990-05-23 | タイ・オーストラリア・ニュージーランド | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは3か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認議長が本会議で報告した派遣時の名簿は4名だが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは3名で、沢田恒二議員の氏名は帰国報告に出てこない。実際に参加した議員として帰国報告の氏名を掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成2年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1990年5月23日に出発し、平成2年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち3か国分の国名が明記されています。派遣時の名簿は4名でしたが、帰国後の報告で参加者として挙げられたのは3名です。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1990年1月 | オーストラリア・ニュージーランド・インドネシア・シンガポール・台湾 | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 秋山清(団員)
- 星野謹吾(団員)
- 深井明(団員)
- 小沢喜之(団員)
- 阿部錦弥(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、平成1年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1990年1月に出発し、平成2年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1989-11-01 〜1989-11-11 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 12名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 片貝弥生(団員)
- 黒田重晴(団員)
- 森戸由祐(団員)
- 青木俊文(団員)
- 渡辺利昭(団員)
- 天野清一(団員)
- 秋元安紀(団員)
- 田代甲子雄(団員)
- 谷古宇勘司(団員)
- 野村輝喜(団員)
- 栗原稔(団員)
- 野本陽一(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、平成1年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員12名の氏名を報告し、1989年11月1日に出発し、平成1年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1989-10-27 | アメリカ合衆国・メキシコ・ブラジル | 埼玉県議会中南米経済特別視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 永沼正吉(団員)
- 玉田共瑞(団員)
- 奥ノ木徳二(団員)
- 丸木清美(団員)
- 染谷薫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中南米経済特別視察団」として実施されたもので、平成1年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1989年10月27日に出発し、平成1年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は17日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1989-08-24 | カナダ | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 浅古登(団員)
- 伊利仁(団員)
- 小島敏男(団員)
- 藤井俊男(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「10か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、平成1年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1989年8月24日に出発し、平成1年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では10か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1989-01-24 〜1989-02-10 | タイ・マレーシア・シンガポール・オーストラリア・ニュージーランド | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 相川宗一(団員)
- 大山敏夫(団員)
- 斎藤博(団員)
- 西村広行(団員)
- 栗原稔(団員)
- 宮崎守保(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和63年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1989年1月24日に出発し、平成1年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1988-10-28 | フランス・ギリシャ・エジプト・トルコ・イギリス | 埼玉県議会南欧特別行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 坂斎栄次(団員)
- 野本陽一(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 佐久間実(団員)
- 堀口真平(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは5か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南欧特別行政視察団」として実施されたもので、昭和63年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1988年10月28日に出発し、昭和63年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は16日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち5か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1988-10-28 〜1988-11-07 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 12名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福岡友次郎(団員)
- 町田潤一(団員)
- 新井弘治(団員)
- 利根田康年(団員)
- 田村朝雄(団員)
- 高橋幸寿(団員)
- 井田恵夫(団員)
- 荒井藤次(団員)
- 大山敏夫(団員)
- 藤井俊男(団員)
- 宮崎守保(団員)
- 松下誠(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和63年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員12名の氏名を報告し、1988年10月28日に出発し、昭和63年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1988-08-23 | アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 黒田重晴(団員)
- 佐藤輝彦(団員)
- 吉田政雄(団員)
- 井上新一郎(団員)
- 小泉信(団員)
- 和田清志(団員)
- 中野清(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「10か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和63年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1988年8月23日に出発し、昭和63年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では10か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1988-01-28 | オーストラリア・ニュージーランド・中国・シンガポール | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福田実(団員)
- 武田春太郎(団員)
- 野村輝喜(団員)
- 岡野義一(団員)
- 栗岡宏太郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは4か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和62年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1988年1月28日に出発し、昭和63年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち4か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1987-11-03 | ブラジル・アルゼンチン・メキシコ | 埼玉県議会南米特別行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 松下誠(団員)
- 美田長彦(団員)
- 斎藤大丈夫(団員)
- 佐藤泰三(団員)
- 野口貞夫(団員)
- 関根永吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「4か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは3か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会南米特別行政視察団」として実施されたもので、昭和62年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1987年11月3日に出発し、昭和62年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は14日間でした。帰国報告では4か国を訪問したとされ、うち3か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1987-10-21 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 13名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 永野庫吉(団員)
- 持田謙一(団員)
- 岡真智子(団員)
- 佐藤輝彦(団員)
- 吉田政雄(団員)
- 小島敏男(団員)
- 熊野巌(団員)
- 西村晩(団員)
- 深井明(団員)
- 星野謹吾(団員)
- 永沼正吉(団員)
- 奥ノ本徳二(団員)
- 阿部錦弥(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和62年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員13名の氏名を報告し、1987年10月21日に出発し、昭和62年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1987-08-27 | フランス・スイス・イタリア・オーストリア・西ドイツ・スペイン・イギリス・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 荒井藤次(団員)
- 瀬山賢(団員)
- 井田恵夫(団員)
- 田代甲子雄(団員)
- 大石忠之(団員)
- 小山行一(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「9か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは8か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和62年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1987年8月27日に出発し、昭和62年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では9か国を訪問したとされ、うち8か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1986-09-05 | デンマーク | 埼玉県議会東欧特別行政視察団 | 3名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは1か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
補足この海外視察は「埼玉県議会東欧特別行政視察団」として実施されたもので、昭和61年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員3名の氏名を報告し、1986年9月5日に出発し、昭和61年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち1か国分の国名が明記されています。参加議員の氏名は、派遣時の名簿と帰国後の報告の両方で一致しています。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1986-09-01 〜1986-09-11 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 10名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 松本安弘(団員)
- 福永剛(団員)
- 黒田重晴(団員)
- 大沢立承(団員)
- 相川宗一(団員)
- 斎藤博(団員)
- 堀口真平(団員)
- 荒井松司(団員)
- 金子柳一郎(団員)
- 石本元三(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和61年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員10名の氏名を報告し、1986年9月1日に出発し、昭和61年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1986-08-27 | デンマーク・オーストリア・チェコスロバキア・スイス・フランス・イギリス・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福田実(団員)
- 岡野義一(団員)
- 秋山清(団員)
- 宮崎守保(団員)
- 丸山正幸(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「8か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは7か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和61年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1986年8月27日に出発し、昭和61年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は17日間でした。帰国報告では8か国を訪問したとされ、うち7か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1986-01-20 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール・インドネシア・タイ・台湾 | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 坂斎栄次(団員)
- 山口茂(団員)
- 永沼正吉(団員)
- 富田茂治(団員)
- 佐久間実(団員)
- 奥ノ木徳二(団員)
- 石本元三(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和60年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1986年1月20日に出発し、昭和61年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1985-10-21 〜1985-10-31 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 14名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 福田実(団員)
- 大石忠之(団員)
- 中野清(団員)
- 井上新一郎(団員)
- 小泉信(団員)
- 高橋喜之助(団員)
- 丸山正幸(団員)
- 美田長彦(団員)
- 池田義明(団員)
- 佐藤泰三(団員)
- 関根永吉(団員)
- 丸山俊男(団員)
- 斎藤正次(団員)
- 小見喜代治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和60年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員14名の氏名を報告し、1985年10月21日に出発し、昭和60年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1985-08-29 〜1985-09-12 | アメリカ合衆国・カナダ | 埼玉県議会北米特別行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 野口卓爾(団員)
- 宮田守夫(団員)
- 笠原正三(団員)
- 野口貞夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北米特別行政視察団」として実施されたもので、昭和60年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1985年8月29日に出発し、昭和60年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は15日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1985-08-20 | 西ドイツ・チェコスロバキア・オーストリア・イタリア・ベルギー・フランス・スペイン・イギリス・メキシコ | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 深井明(団員)
- 西村広行(団員)
- 金子圭典(団員)
- 星野謹吾(団員)
- 秋本昌治(団員)
- 小沢喜之(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「11か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは9か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和60年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1985年8月20日に出発し、昭和60年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では11か国を訪問したとされ、うち9か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1985-01-23 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール・インドネシア・ミャンマー・香港 | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 美田長彦(団員)
- 斎藤大丈夫(団員)
- 佐藤泰三(団員)
- 野本陽一(団員)
- 関根永吉(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和59年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1985年1月23日に出発し、昭和60年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は3日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1984-10-23 〜1984-11-02 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 11名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 和田清志(団員)
- 山口仁平(団員)
- 瀬山賢(団員)
- 岡野義一(団員)
- 秋山清(団員)
- 尾花二郎(団員)
- 小山行一(団員)
- 永沼正吉(団員)
- 玉田共瑞(団員)
- 野口卓爾(団員)
- 宮田守夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和59年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員11名の氏名を報告し、1984年10月23日に出発し、昭和59年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1984-08-29 | イギリス・スペイン・イタリア・スイス・西ドイツ・東ドイツ・フランス・デンマーク・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 武田春太郎(団員)
- 大野松茂(団員)
- 高橋喜之助(団員)
- 斎藤博(団員)
- 尾花二郎(団員)
- 栗原稔(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「11か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは9か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和59年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1984年8月29日に出発し、昭和59年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は25日間でした。帰国報告では11か国を訪問したとされ、うち9か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1984年8月 | | 埼玉県議会北欧特別行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 堀口真平(団員)
- 丸山俊男(団員)
- 斎藤正次(団員)
- 小見喜代治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは0か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会北欧特別行政視察団」として実施されたもので、昭和59年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1984年8月に出発し、昭和59年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち0か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1984年1月 | | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 平野初夫(団員)
- 玉田共瑞(団員)
- 臼田徳太郎(団員)
- 落合博(団員)
- 荒井松司(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 金子柳一郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「6か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは0か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和58年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1984年1月に出発し、昭和59年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。帰国報告では6か国を訪問したとされ、うち0か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1983-10-25 〜1983-11-02 | 中国 | 埼玉友好訪中団 | 10名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 武田春太郎(団員)
- 矢作元治(団員)
- 金子圭典(団員)
- 斎藤大丈夫(団員)
- 秋本昌治(団員)
- 小沢喜之(団員)
- 斎藤要(団員)
- 臼田徳太郎(団員)
- 佐久間実(団員)
- 野口貞夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉友好訪中団」として実施されたもので、昭和58年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員10名の氏名を報告し、1983年10月25日に出発し、昭和58年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は9日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1983-08-18 | ソビエト連邦・西ドイツ・東ドイツ・オーストリア・スイス・イタリア・スペイン・フランス・イギリス・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 6名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 栗岡宏太郎(団員)
- 野村輝喜(団員)
- 相川宗一(団員)
- 片貝光次(団員)
- 門倉好文(団員)
- 大山敏夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「12か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは10か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和58年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員6名の氏名を報告し、1983年8月18日に出発し、昭和58年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では12か国を訪問したとされ、うち10か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1983年8月 | | 埼玉県議会アフリカ・ヨーロッパ自然保護行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 吉田親男(団員)
- 染谷薫(団員)
- 高橋庄次郎(団員)
- 丸木清美(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告が訪問先を地域名(ヨーロッパ・アフリカなど)でしか述べておらず、国名が特定できない。推測による補完は行わない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会アフリカ・ヨーロッパ自然保護行政視察団」として実施されたもので、昭和58年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1983年8月に出発し、昭和58年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は16日間でした。帰国報告は訪問先を地域名でしか述べておらず、国名は特定できませんでした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1982-11-01 〜1982-11-11 | 中国 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 13名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 栗原稔(団員)
- 山口茂(団員)
- 浅見晴政(団員)
- 野本陽一(団員)
- 大月和夫(団員)
- 西村広行(団員)
- 清水堅次郎(団員)
- 細田喜八郎(団員)
- 田並胤明(団員)
- 飯田良雄(団員)
- 笠原正三(団員)
- 高橋庄次郎(団員)
- 小見喜代治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和57年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員13名の氏名を報告し、1982年11月1日に出発し、昭和57年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は11日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1982-08-19 | デンマーク・スペイン・イタリア・スイス・フランス・西ドイツ・東ドイツ・オーストリア・イギリス | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 永沼正吉(団員)
- 浅見晴政(団員)
- 野口孝之(団員)
- 坂斎栄次(団員)
- 金子柳一郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「12か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは9か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和57年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1982年8月19日に出発し、昭和57年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では12か国を訪問したとされ、うち9か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1982-01-20 | | 埼玉県議会オセアニア・東南アジア行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 豊泉英雄(団員)
- 関根初治(団員)
- 笠原正三(団員)
- 本橋俊男(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「5か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは0か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会オセアニア・東南アジア行政視察団」として実施されたもので、昭和56年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1982年1月20日に出発し、昭和57年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。帰国報告では5か国を訪問したとされ、うち0か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1981-10-20 〜1981-10-31 | 中国・香港 | 埼玉県議会中国行政視察団 | 12名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 片貝光次(団員)
- 平野初夫(団員)
- 野村輝喜(団員)
- 大山敏夫(団員)
- 吉野良司(団員)
- 尾花二郎(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 奥ノ木徳二(団員)
- 野口貞夫(団員)
- 小林勘市(団員)
- 染谷薫(団員)
- 吉田親男(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会中国行政視察団」として実施されたもので、昭和56年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員12名の氏名を報告し、1981年10月20日に出発し、昭和56年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は12日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1981-08-27 | ソビエト連邦・デンマーク・西ドイツ・東ドイツ・オーストリア・スイス・イタリア・スペイン・フランス・イギリス・アメリカ合衆国 | 埼玉県議会欧米行政視察団 | 8名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 本木欣一(団員)
- 美田長彦(団員)
- 佐藤泰三(団員)
- 田並胤明(団員)
- 野口孝之(団員)
- 関根永吉(団員)
- 野本陽一(団員)
- 富田茂治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「13か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは11か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米行政視察団」として実施されたもので、昭和56年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員8名の氏名を報告し、1981年8月27日に出発し、昭和56年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は26日間でした。帰国報告では13か国を訪問したとされ、うち11か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1981-05-08 | アルゼンチン・メキシコ・ブラジル・アメリカ合衆国・ペルー | 全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 利根川清(団員)
- 丸山俊男(団員)
- 高橋庄次郎(団員)
- 山野旭(団員)
- 小松定男(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視察団」として実施されたもので、昭和56年2月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1981年5月8日に出発し、昭和56年6月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1980-11-12 | ニュージーランド・オーストラリア・シンガポール・フィリピン・タイ・香港 | 埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 野口卓爾(団員)
- 宮田守夫(団員)
- 渡辺一郎(団員)
- 野口貞夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会東南アジア・オセアニア行政視察団」として実施されたもので、昭和55年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1980年11月12日に出発し、昭和55年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1980-10-24 | アルゼンチン・メキシコ・ブラジル・アメリカ合衆国・ペルー | 全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視査団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 小林春夫(団員)
- 増田敏男(団員)
- 小林勘市(団員)
- 吉田親男(団員)
- 小見喜代治(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視査団」として実施されたもので、昭和55年9月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1980年10月24日に出発し、昭和55年12月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は18日間でした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1980-08-22 | オランダ・西ドイツ・東ドイツ・イタリア・スイス・フランス・イギリス | 埼玉県議会欧米地方行政視察団 | 7名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 宇田川駒次郎(団員)
- 石井道子(団員)
- 玉田共瑞(団員)
- 島田善吉(団員)
- 宇津木清蔵(団員)
- 荒井松司(団員)
- 落合博(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「9か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは7か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米地方行政視察団」として実施されたもので、昭和55年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員7名の氏名を報告し、1980年8月22日に出発し、昭和55年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は28日間でした。帰国報告では9か国を訪問したとされ、うち7か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1980-01-25 | | 埼玉県議会オセアニア・東南アジア行政視察団 | 5名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 堀口真平(団員)
- 松下誠(団員)
- 飯田良雄(団員)
- 永瀬洋治(団員)
- 榊たか子(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告が訪問先を地域名(ヨーロッパ・アフリカなど)でしか述べておらず、国名が特定できない。推測による補完は行わない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会オセアニア・東南アジア行政視察団」として実施されたもので、昭和54年12月定例会の本会議で議長が派遣する議員5名の氏名を報告し、1980年1月25日に出発し、昭和55年2月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は22日間でした。帰国報告は訪問先を地域名でしか述べておらず、国名は特定できませんでした。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
1979-08-23 〜1979-09-21 | アメリカ合衆国・デンマーク・フランス | 埼玉県議会欧米地方行政視察団 | 8名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 大野仁(団員)
- 山口茂(団員)
- 佐久間実(団員)
- 清水堅次郎(団員)
- 奥ノ木徳二(団員)
- 細田喜八郎(団員)
- 阿部錦弥(団員)
- 斎藤大丈夫(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 一部のみ公開帰国報告は「10か国」を訪問したと述べているが、国名が明記されているのは3か国分のみで、残りは地域名(ヨーロッパ・アジアなど)でしか述べられていない。判明した国名だけを掲載している。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
補足この海外視察は「埼玉県議会欧米地方行政視察団」として実施されたもので、昭和54年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員8名の氏名を報告し、1979年8月23日に出発し、昭和54年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。日程は30日間でした。帰国報告では10か国を訪問したとされ、うち3か国分の国名が明記されています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |
| 1979年8月 | ペルー・ブラジル・メキシコ | 全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視察団 | 4名 | 非公開 | 不明 | 会議録の帰国報告 | 議会公式 | ▾ |
参加議員- 島村清(団員)
- 丸木清美(団員)
- 染谷薫(団員)
- 伊佐杯幸太郎(団員)
非公開・未確認の情報- 非公開派遣費用(総額)は会議録の氏名報告・帰国報告のいずれにも記載がない。当時の議会費決算に含まれる海外行政視察の旅費の内訳額は、本調査では特定できていない。
- 一部のみ公開訪問した都市は会議録の報告本文に記載があるが、本サイトでは国名のみを確定採録している。
- 非公開参加議員の所属会派は会議録の報告・議案のいずれにも記載がなく、空欄としている。推測による補完は行わない。
- 非公開随行した議会事務局職員の有無・人数は会議録の報告・議案のいずれにも記載がない。
- 未確認掲載している名簿は、議長が本会議で報告した派遣時のもの。帰国後の報告に参加者の氏名の列挙がないため、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは確認できない。
- 非公開出発日と日数は帰国報告に述べられていない。1979年8月19日にペルーのリマで開かれた日本人ペルー移住80周年記念式典に参加し、9月5日に帰国したことが報告されているため、出発は同年8月と分かる。
補足この海外視察は「全国都道府県議会議長会主催中南米地方行政視察団」として実施されたもので、昭和54年6月定例会の本会議で議長が派遣する議員4名の氏名を報告し、1979年8月に出発し、昭和54年9月定例会の本会議で団の代表が帰国後の報告を行っています。掲載している名簿は派遣時のもので、実際に参加した議員が名簿どおりだったかは帰国後の報告からは確認できません。派遣費用は会議録に記載がなく、確認できませんでした。独立した視察報告書はインターネットで公開されていません。 |